スマートホームの魅力を実体験から発信するメディア「ONE&(ワンド)」を運営する有限会社銀座堂。テクノロジーが暮らしにもたらす変化と、LIVING TECH協会参画への想いをご紹介します。

会社紹介
ようこそ!ONEND.JP へ。ここは、スマートホーム、スマートデバイス、の素晴らしさを伝えるためのサイトです。
このサイトの運営者 藤川が実際にスマートデバイスを設置して日常生活に役立てる様子を公開する為に創られました。
2020年秋、藤川は、脳出血を発症してしまいました・・・。入院、治療、退院後、左半身麻痺の後遺症が残ってしまいました・・・。
麻痺の影響は大きく、今までの業務は断念、自宅でリハビリ生活を余儀なくされました。
そんな日々のリハビリ生活の中でスマートホームに出会い、自分らしさを取り戻しました。
「ONE&」は「ワンド」と読みます。魔法の杖(「ONE&」の読みは魔法の杖)から命名しました。
なぜなら、スマートデバイスは私たちの暮らしに魔法のような変化をもたらすからです。
また「One」には数字の1の意味の他、唯一のという意味もあり「大切な人」を表します。
「大切な人」がより一層、自分らしくいられるために魔法と繋がる仕組みを拡げたい。
「One And」–「ONE&」-「ワンド」には、そんな思いが込められています。
発信コンテンツ
スマートライフトピックス
藤川のスマートライフ日記 Fラボ
スマート家の日常
CHABUDAI PRiDE(僕の頭の中のちゃぶ台)
LIVING TECH協会への参画に関して
LIVING TECH協会への参画背景・魅力
私は「スマートホームおじさん」として、テクノロジーを便利さだけでなく、人と人とのつながりや幸福を支えるものとして捉えています。
LIVING TECH協会は、住宅・暮らし・テクノロジーを横断して新たな価値を共創する場であり、私の提唱する「半径1.5mの幸せ」と「僕の頭の中のちゃぶ台」の考え方と共鳴しています。
多様な企業や専門家との交流を通じて、より豊かな暮らしの未来を社会に提案できることに魅力を感じています。


LIVING TECH協会で実現したいこと・期待
LIVING TECH協会では、スマートホームを単なる自動化や効率化の技術ではなく、人と人とのつながりや幸福を育む基盤として発展させたいと考えています。
私が提唱する「半径1.5mの幸せ」と「僕の頭の中のちゃぶ台」の思想を、多様な企業や専門家との共創を通じて社会実装し、家族や地域の関係性を豊かにする新しい暮らしのモデルを創出したいです。
テクノロジーが人間らしさを支える未来の住環境づくりに貢献することを期待しています。