一般社団法人LIVING TECH協会は、2026年12月2日(水)〜4日(金)に東京ビッグサイトで開催される建築・土木・不動産の最新技術展「JAPAN BUILD TOKYO」内にて、「LIVING TECHカンファレンス2026東京」を開催いたします。このたび、全9講演のプログラムと登壇者を公開しました。
本カンファレンスは、業界横断型の実践的アライアンス創出を目指し、最先端のテクノロジーやトレンドを活用して、社会課題・生活課題の解決、住まい手のウェルビーイングの実現、住宅・不動産の価値創造を目指すイベントです。8月に開催した大阪展に続き、東京展では「AIホーム」「住宅設備のスマート化とMatter」「富裕層向けスマートホーム」「スマートホームの普及を支える仕組みづくり」「ユーザー調査から見るスマートホームの最新動向」などをテーマに、住宅・不動産、家電、ITなど各分野の実務者が登壇します。12月3日(木)・4日(金)の最終セッション後には、参加無料の交流会も予定しています。
セミナーは事前申込制です。各セッションの詳細と申込方法は、特設ページおよびPR TIMESのプレスリリースをご確認ください。なお、ご来場にはセミナーの申込とは別に、JAPAN BUILD TOKYOの来場登録が必要です。
■特設ページ:LIVING TECHカンファレンス2026東京
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